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はくだけで男を鍛えるボクサーブリーフ

松居一代 稀代のサイコパス [ヒーリング]

松居一代は一線を超えた、と
言われて久しいが、どんどん超えてくるね、あれは。

モンスターぶりがハンパない。

今回の英語での動画発信は、驚愕するほど驚いた。。

あの女は、あれで自分に勝算があるとでも
思ってるのだろうか?

あんな、アジア系移民の下働きが喋るみたいな英語で?
あの内容で?

もう少し頭いいと思っていたが
買いかぶりすぎだったようだ。

動画で松居劇場を演じて
い「いいね!」もらって舞い上がってるのだろう。

しかし、それだけじゃない。

来るべき裁判に備えてることを
匂わせているから、あれは時間稼ぎだ。

提訴され裁判で闘うまで、最大限に船越を潰して
ついでに金まで儲けようという魂胆だろう。

・・・そこで思い出した。

脳科学者、中野信子が言っていた
サイコパスに当てはまると思う。

他人の心の痛みがわからず
相手の感情を利用して
人の上に立とうとする非情な人間。

自分のプレゼンが最高にうまく
魅力的に見せてしまえる計算高さ。

時として、カリスマとして君臨する
そんなサイコパスに
船越英一郎は圧倒されてしまったのだ。

富士山のように遠くから見ると素晴らしく美しいが
近くに行くとゴミだらけ、そんな人間だ。

船越の名前に「一」がついていると知って
松居から猛勢をかけ、あの手この手で絡めて
結婚した時の言葉。

「もう逃げられませんわよ」
「蛇に睨まれた蛙」

そんなことを言っていたのに
何が「あなたを愛しすぎて」だ。

人のいい船越は松居の息子が可愛かったから
ほだされて結婚した。

が、サイコサイコパスの松居一代の本性を
船越は結婚してすぐに思い知っただろう。

殴る蹴る、暴言。
使用人のこともひっぱたいて辞めさせていたらしい。

船越はそれが自分に宛てたものなら我慢してきた。

しかし、亡き父や川島なお美への冒涜は
許せなかった。

「ようやくくたばったか、あのクソ親父」
「死んだ女なんか関係ない。自分の本が売れればいい」

そこからようやく離婚を考えたのだ。

松居一代は、自分の思い通りになるはずの
「松居棒」船越が刃向かったことが許せない。

サイコパスは、華やかな現在だけでなく
過去を掘って行くことで
その全容が見えてくるという。

松居の言動&悪行は、その度にネットで
暴かれている。

>>サイコパス (文春新書) [ 中野信子 ]

稀代のサイコパスに、今日本中が翻弄されている。

しかし、彼女の着地、癒しはどこにあるのだろう。

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